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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/" /><modified>2026-06-17T17:46:17+09:00</modified><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 掛流し水注 03</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181223" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181223</id><issued>2026-06-11T18:00:16+09:00</issued><modified>2026-06-13T06:41:05Z</modified><created>2026-06-11T09:00:16Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの水注です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの水注です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】口内径 約5.5cm　高さ 約25cm　重さ 約1670g
　　　　　
※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。
予期せぬシミや割れの原因になることもありますので、電子レンジ・オーブンは器をよく乾燥させた状態でご使用ください。
※写真と同じものをお送り出来るとは限りませんのでご了承ください。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 掛流し水注 02</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181221" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181221</id><issued>2026-06-11T18:00:15+09:00</issued><modified>2026-06-12T05:53:44Z</modified><created>2026-06-11T09:00:15Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの水注です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの水注です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】口内径 約5cm　高さ 約23.5cm　重さ 約1600g
　　　　　
※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。
予期せぬシミや割れの原因になることもありますので、電子レンジ・オーブンは器をよく乾燥させた状態でご使用ください。
※写真と同じものをお送り出来るとは限りませんのでご了承ください。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 掛流し水注 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181220" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181220</id><issued>2026-06-11T18:00:13+09:00</issued><modified>2026-06-12T05:53:44Z</modified><created>2026-06-11T09:00:13Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの水注です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの水注です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】口内径 約7.5cm　高さ 約23cm　重さ 約1590g
　　　　　
※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。
予期せぬシミや割れの原因になることもありますので、電子レンジ・オーブンは器をよく乾燥させた状態でご使用ください。
※写真と同じものをお送り出来るとは限りませんのでご了承ください。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 丸紋湯呑 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181219" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181219</id><issued>2026-06-11T18:00:13+09:00</issued><modified>2026-06-12T07:31:06Z</modified><created>2026-06-11T09:00:13Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの湯呑です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの湯呑です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】口外径 約7.5〜8cm　高さ 約7.5〜8cm　重さ 約230g　容量 約150cc

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 呉須釉丸紋湯呑 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181218" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181218</id><issued>2026-06-11T18:00:12+09:00</issued><modified>2026-06-15T09:00:07Z</modified><created>2026-06-11T09:00:12Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの湯呑です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの湯呑です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】口外径 約7.5〜8cm　高さ 約7.5〜8cm　重さ 約230g　容量 約150cc

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 丸紋筒型マグ 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181217" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181217</id><issued>2026-06-11T18:00:10+09:00</issued><modified>2026-06-12T05:53:44Z</modified><created>2026-06-11T09:00:10Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんのマグカップ です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶され...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんのマグカップ です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】口外径 約8.5〜9cm　高さ 約9.5〜10cm　重さ 約330g　容量 約260cc

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 呉須釉丸紋筒型マグ 02</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181215" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181215</id><issued>2026-06-11T18:00:09+09:00</issued><modified>2026-06-15T02:52:16Z</modified><created>2026-06-11T09:00:09Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんのマグカップ です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶され...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんのマグカップ です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】口外径 約8.5〜9cm　高さ 約9.5〜10cm　重さ 約330g　容量 約260cc

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 呉須釉丸紋筒型マグ 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181214" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181214</id><issued>2026-06-11T18:00:07+09:00</issued><modified>2026-06-13T03:39:42Z</modified><created>2026-06-11T09:00:07Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんのマグカップ です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶され...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんのマグカップ です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】口外径 約8.5〜9cm　高さ 約9.5〜10cm　重さ 約330g　容量 約260cc

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 呉須釉イッチン筒型マグ 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181213" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181213</id><issued>2026-06-11T18:00:06+09:00</issued><modified>2026-06-13T03:56:05Z</modified><created>2026-06-11T09:00:06Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんのマグカップ です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶され...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんのマグカップ です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】口外径 約8.5〜9cm　高さ 約9.5〜10cm　重さ 約330g　容量 約260cc

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯  呉須釉押紋長角鉢 大 02</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181212" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181212</id><issued>2026-06-11T18:00:05+09:00</issued><modified>2026-06-12T05:53:44Z</modified><created>2026-06-11T09:00:05Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの長角鉢 大です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されて...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの長角鉢 大です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】縦 約4cm 横 約24cm　高さ 約2.5〜3cm　重さ 約580g

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯  呉須釉押紋長角鉢 大 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181211" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181211</id><issued>2026-06-11T18:00:05+09:00</issued><modified>2026-06-12T05:53:44Z</modified><created>2026-06-11T09:00:05Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの長角鉢 大です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されて...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの長角鉢 大です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】縦 約4cm 横 約24cm　高さ 約2.5〜3cm　重さ 約580g

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯  丸紋長角鉢 大 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181210" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181210</id><issued>2026-06-11T18:00:04+09:00</issued><modified>2026-06-12T05:53:44Z</modified><created>2026-06-11T09:00:04Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの長角鉢 大です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されて...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの長角鉢 大です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】縦 約4cm 横 約24cm　高さ 約2.5〜3cm　重さ 約580g

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯  押紋長角鉢 大 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181209" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181209</id><issued>2026-06-11T18:00:02+09:00</issued><modified>2026-06-13T08:41:05Z</modified><created>2026-06-11T09:00:02Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの長角鉢 大です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されて...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの長角鉢 大です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】縦 約4cm 横 約24cm　高さ 約2.5〜3cm　重さ 約580g

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 丸紋角鉢 小 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181208" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181208</id><issued>2026-06-11T18:00:01+09:00</issued><modified>2026-06-13T16:38:06Z</modified><created>2026-06-11T09:00:01Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの角小鉢 小です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されて...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの角小鉢 小です。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】縦横 約12〜12.5cm　高さ 約4cm　重さ 約270g

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。]]></content></entry><entry><title>三宅康太 倉敷青木窯 八寸皿 スリップウェア 01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://frank-dougu.jp/?pid=192181207" /><id>https://frank-dougu.jp/?pid=192181207</id><issued>2026-06-11T18:00:00+09:00</issued><modified>2026-06-13T16:38:06Z</modified><created>2026-06-11T09:00:00Z</created><summary>岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの八寸皿 スリップウェアです。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯とし...</summary><author><name>FRANK暮らしの道具 オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山県、倉敷青木窯 三宅康太さんの八寸皿 スリップウェアです。

三宅さんは2016年に地元岡山の焼き物作家、武内真木さん（倉敷堤窯）から、父の武内晴二郎さんの弟子である森山窯の森山雅夫さんを紹介され修行。
2024年より倉敷羽島焼の工房を譲り受け、倉敷青木窯として作陶されています。

【作品について】
作品は主に地元岡山の土を使用して製作。
瑠璃釉・白釉・糠釉を中心に用いながら、押紋・刷毛目・イッチン・丸紋などの技法を駆使して作品を生み出します。
今までにご自身が収集したうつわがお皿とも鉢とも言えない形ものが多い事もあり、現在製作されているうつわにもその志向が反映されている様に感じます。
かゆいところに手が届くそんな独特の使いやすさを持っています。
身長192cmの大きな手が作り出すうつわは、安心感のある厚みをもたせた力強さと温かさを併せ持つうつわです。

【三宅さんの修行された森山窯について】
森山窯は、島根県大田市温泉津にある陶芸窯元です。
1971年に岡山県倉敷で修業した陶芸家の森山雅夫さんが独立して開きました。
森山窯は、温泉津にある三窯のうちの一つです。

【サイズ】外径 約24cm　高さ 約3.5cm　重さ 約840g

※手仕事品の為、色味・風合い・柄の入り方・大きさ・重さ・容量には個体差がございます。
※基本的に温め程度の電子レンジ・オーブンや食洗機の使用は可能です。
予期せぬシミや割れの原因になることもありますので、電子レンジ・オーブンは器をよく乾燥させた状態でご使用ください。
※写真と同じものをお送り出来るとは限りませんのでご了承ください。]]></content></entry></feed>